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note公式にて写真家のnote活用事例として紹介いただきました。

写真家の横田裕市です。
note編集部公式マガジン「写真家におすすめのnote活用法」にて活用事例の作家の一人として紹介いただきました。

記事内で紹介されている以前のインタビュー記事も掲載します。

他にも別所さん古性さんなど複数の作家の方が紹介されています。

作家にとってのnoteのいう表現の場所

記事内でコメントを抜粋いただいていますが、noteでは写真作品の発表の表現の仕方の幅も広がりますし、言葉で自分の考えや思いを伝える場所というのは今後の活動において大切な場所だと考えます。

上記で名前を出した方でいえば、別所さんは個人のnoteとは別に連載を持っていますし、古性さんは毎月壁紙の配信をしています。

「みんなのフォトギャラリー」で毎日写真が使われている

今やnoteの目玉機能のひとつである「みんなのフォトギャラリー」β版から参加させていただいていますが、私の提供した写真作品は毎日途切れることなく多くのnoteユーザーの方に使用いただいてます。こちらも日々誰かのnote作品に少しでもお役に立っていると思うと嬉しいですよね。

エッセイストのスイスイさんには有り難いことにほぼ指名でフォトギャラリーの写真をヘッダーに使用いただいています。有り難いことです。


サークルという作家にとってのサードプレイス

私のサークルは、現状コロナ禍でオフラインのイベントはほぼ休止し、オンライン会を少人数でまったりと運用しています。

いわゆる昨今のサロン、コミュニティ運営でのマネタイズですとか、そこでのお金儲けみたいなことは私は現状特に考えていないのでサークルも最低料金くらいの気持ちでやっています。

なんでもそうですが、始めても自身の中で負担になると続かないんですよね。

無理なく作家が良い感じに表現できる場としてnoteを活用できれば良いのではないでしょうか。

私もnoteの活用を日々模索しながら発信してますので少しでも参考になれば幸いです。

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